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2014年12月

アルコール飲料の贈答品は贈る相手に確認してからにしてほしい

夫が、会社の取引先から日本酒を3本ももらってきたんです。 我が家は誰もお酒を飲みません。 夫も飲めないと言えばいいのにと思ったのですが会社の付き合いだとやっぱり断れない状況もあるのでしょうね。 幸い、近場にすむ親戚でお酒好きな人がいるので、その人に全部譲ってあげました。 夫は「料理酒にでも使えばいい」と言っていたのですが、特別純米酒ですよ、そんなもったいないことできないじゃないですか。 それにしても、贈答品でむやみにアルコール飲料を贈るのはどうかと思います。 いまはお酒を飲まない・飲めない人も多いです。 贈答品で贈る酒はおそらく相応のお値段のものでしょうから、料理酒になんか使ったら罰あたりそうですし。 せめて相手が酒飲めるかどうか、確認できている人にだけ欲しいですね。 ニュースで、家庭に眠っているビール券が推計679億円もあるらしいと言っていました。 しまい忘れというお宅もあるでしょうが、お酒を飲まない買わないという家庭も多いのではないかと思います。 お酒を贈る、という習慣も廃れていくのでしょうね。 即日融資サービス

今日からですが

今日から年賀はがき投函が始まりましていろんな所でセレモニーをしていた所もありました。年賀状に子供や家族の写真を送る人もいますが写真屋さんで注文すると結構な値段がをするのです。それも数枚で注文をする事は出来ないのです。これが余りやすいので困った事になるのです。しかし、最近はプリンターを購入して自宅で印刷などをしている所が多いのです。本屋さんなどでは年賀状のデザイン本を売っていまして中には写真と同時に印刷も出来るようになっているのです。わざわざ写真屋に行かなくてもこうしたプリンターで印刷出来て投函するだけですが、手書きで一言を書くのも忘れないようにしてほしいと思っています。エピレ250円 両ワキ脱毛回数フリープランの予約